想い出甲子園-高校野球名勝負
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平成9年高校野球選手権準決勝
平成9年高校野球選手権準決勝(8月20日)
 浦添商
 0000000000=0
 0000000001=1
 智弁和歌山
  (浦)上間(9.2)-下地昌
  (智)児玉(7)、清水(3)-中谷
   ▽二塁打 新垣(浦)

 上間気迫の投球も無念
 互いに再三のピンチをしのぎ無得点のまま延長に。10回裏、智弁和歌山は一死満塁とし中谷がセンターへ犠飛を打ち上げサヨナラ。
 優勝候補に立ちはだかった上間の力投を守備陣もノーエラーで支えすばらしい試合となった。
コメント
この記事へのコメント
この年は
この年までは智辯和歌山は、投打にバランスもそこそことれ、
この試合のように接戦もしっかりモノにするちーむだったが・・・

いつの間にか、高嶋氏は「豪打」を無意識とはいえ、
結果的には意識したような大味な試合ぶりが増える事になるんですね。

まあ、今の智辯和歌山が智辯らしいってイメージが完全に定着してますが、
私はこの年がちょうど高校生でしたので、智辯といえば、
好投手2枚に、そこそこの打線、接戦に弱い(確か初出場から4回は全て1点差負け)
ってイメージが強いです
2007/07/24 (火) 04:46:17 | URL | 真の高校野球ファン #-[ 編集]
訂正
本文冒頭に誤り

×この年までは→○この年は
2007/07/24 (火) 04:48:20 | URL | 真の高校野球ファン #-[ 編集]
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